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2026-09-13

プログレッシブオーバーロード

金光 陽大

腰の怪我はつらい。練習中、腰が下げられない。腰が下がらなかったらホッケーは面白くない。たまかきがしづらい、ストロークが上手く打てない、ディフェンスがまともに出来ない。


七帝期間は毎日、同期がAチームで活躍する姿を目の当たりにした。それは、勇気を与えてくれるものだった。長い間プレーをしておらず、彼らとの差を感じることから逃避しているからかもしれないが、ネガティブな焦燥感はなかった。純粋に、早く復帰して皆と一緒にホッケーがしたいと思った。


リハビリで少しずつ良くなり始めてるので、できることを少しずつ増やして、早く万全な状態でホッケーがしたい。

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