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UNIVERSITY OF TOKYO HOCKEY TEAM
東京大学運動会ホッケー部
Est. 1925


2026新入生自己紹介15 山口友理子
こんにちは!スタッフとして入部しました日本女子大学2年山口友理子です。 高校生の時はチアリーディング部に所属していて人を投げたり持ち上げたりしてました。中学はバド部でした。基本的に運動することが大好きで去年まではマネージャーよりも自分が運動したい!と思っていたので今自分がマネージャーをしていることがとても不思議です。 2年生からスタッフとして入部した理由は去年まではサークルに所属していたのですが学年が変わる際に何か他のことに挑戦したいなと思ったからです。2入という同期から一年遅れをとっていることと9月から留学に行くことを考えると自分が運動を始めるのは中途半端になってしまい難しいなと感じ、マネージャーを探し始め、出会ったのがBullionsでした。何度か体験入部に行き2入でも受け入れてくれそうな優しい雰囲気を感じ入部を決意しました。入部してからスタッフの仕事は新鮮で楽しく、生活の充実度が一段階上がり嬉しいです。Bullions に入ってよかったです! 先程もお話ししたように私は9月から留学に行くためとても悲しいですが秋リーグで皆さんの活躍を直接サポ
8月24日


2026新入生自己紹介14 大澤冬萌実
はじめまして! 2年からスタッフとして入部させて頂いた日本女子大学(本女)の大澤冬萌実です。 女子大に入りたくて高校から本女の附属高校に通い、大学にそのまま上がりました。高校の時は家から1時間半かけて通っていたので大学は1時間かからずに行けるのがとてもありがたいです。 高校では宝塚歌劇団のショー作品の衣装を作り、舞台で踊るという部活に入っていました。写真はそのときのものです。 宝塚が好きというより、めずらしい部活だから入ったという感じでしたが、3年間それを後悔する間もないほど衣装製作に追われていました。散々やってきた制作経験をこのまま終わらせるのは悔しいと思い、今大学でも服飾を学んでいます。決して服を作るのが得意というわけではないのでお間違いなく。 大学に入って10月頃までは別の東大の部活に入っていたのですが、体調を崩したため退部し、3月頃にbullionsに入部しました。 ダンスはやっていましたがスポーツの経験はなく、今まで聞いたことがなかったフィールドホッケーというスポーツの存在を知り興味を持ってbullionsにお邪魔しました。
8月20日


2026新入生自己紹介13 山﨑圭剛
(思いついたことをそのまま書き続けた結果分量がありえないくらい多くなってしまったこと(+おそらくまとまりがないこと)に書き終わって気づきました。時間があるときに少しずつ読んでいってもらえると嬉しいです。) こんにちは!新しくホッケー部に入った山﨑圭剛です!!出身高校(中高6年間)は都立三鷹中等教育学校です。まぁおそらく知らないですよね。地元の小学生たちからしたら憧れの学校らしい(?)のですが案の定東大の中では知名度は地に伏しています。「なにその学校?」と聞かれたら「三鷹寮の隣にある学校だよ」と答えています。三鷹寮は通学で毎日横を通ってきたのであの場所の監獄っぽさは実際に住んだことはないですがよ~く分かっております。どうでもいいとは思いますがかる~く母校の紹介でもしておきます。今年の東大合格者は8人で過去最高でした。この数字をどう捉えるかは皆さん次第ですが去年が0人だったことを踏まえるとかなりの躍進です。このことに調子乗ったのか、高校側が「THE 名門校」とかいう番組の取材を受けて我が校の様々な(謎の)制度について誇らしげに語っていたのは見ていてと
8月17日


2026新入生自己紹介12 徳永大将
こんにちは。東京大学理科一類1年生の徳永大将です。出身高校は日比谷高校です。読み方難しいのですが、大将で「だいすけ」と読みます。あだ名は「たいしょう」で、みんなたいしょうって呼んでください!! 好きなことはスポーツ(特に野球)とゲームです。ゲームはブロスタとプロスピをやっています。高校に入るまでゲームを持っていなかったため今はゲームにのめり込んでしまっています、、。僕の悪いところは始めたゲームは全部データを強くしようとしてしまうことで、ブロスタは5月祭の頃から始めたのですが短い期間ですごく強くなってしまい友達にすごい驚かれてしまいました。 中高時代はテニスをやっていて大学ではテニサーに入ろうと思っていましたが、受験が終わったあとの何もない期間がそんなに楽しくなくて何かに打ち込みたいと思い、ホッケー部に入部しました。全力でホッケーをして充実した大学生活にしたいと思います。
8月13日


2026新入生自己紹介11 寺崎晴
文科三類13組の寺崎 晴です。 出身は埼玉の昌平高校です。サッカーなど多くの部活が全国大会に出場するスポーツ強豪校で、プロ入団会見が開かれたり、ドラフト会議の中継が入ったりしていました。人工芝や陸上トラック、室内練習場など設備の整ったキラキラした学校のように見えますが、田んぼに囲まれたド田舎にあるのでコンビニも最寄り駅も徒歩20分、電車は1時間に2~3本で青春って感じはなかったです。 私の高校生活は吹奏楽をやっていましたが、一日練や筋トレなど結構ハードなのにオフが月3回とかあまりにもなさすぎたのと、思った以上に成績が伸びていて気づいたら東大志望になっていたので高2の夏で退部しました。中高吹奏楽に打ち込んでいたのでちょっと後悔もあったけど、おかげで(?)偏差値50から塾なし現役で今年学校唯一の東大合格になり、今高校では集会や説明会で私の話がほぼ毎回されるくらいには神格化されているらしいです。ちょっと気まずいけどありがたい限りです。 東大に合格したら六大学野球の応援がしたいと思っていましたが、小4から楽器をやっているのに自分の音が好きになれなくて楽器
8月10日


2026新入生自己紹介10 高山つぐみ
スタッフとして入部しました、東京女子大学の高山つぐみです。出身は山梨県で、富士山の麓にある忍野村という所から上京してきました。おそらくホッケー部唯一の村出身です。 3歳からピアノを習ったり、中高は音楽系の部活に所属したりとこれまであまりスポーツとは縁がない生活をしてきました。スポーツ経験といえば、小学生の頃にクラシックバレエと水泳を少しだけやっていたくらいです。高校では合唱部で部長をやっていたので、とにかく歌三昧の3年間を送りました。大学に入ってからも音楽を続けようと意気込んでいましたが、なかなか自分に合ったサークルを見つけることができず…。そこで「どうせならいままでと全然違うことをやってみよう!」と思い、たくさんの団体を見学しました。その中で、先輩方が真剣に取り組む姿と温かい雰囲気に惹かれ東大ホッケー部に入部を決めました。今は、大学ではなく社会人中心の合唱団に入って音楽も続けています。 趣味は漫画を読んだり、アニメや韓国ドラマを見たりすることです。韓国アイドルも大好きで、年に一度は必ずライブに行きます。アニメは最近「ジョジョの奇妙な冒険」にハマ
8月6日


2026新入生自己紹介9 新川田怜歩
理科一類18組の新川田怜歩(しんかわだときと)です。出身高校は大窪くんと同じ甲陽学院高校です。高校の部活ではハンドボールをしていました。大学でもハンドを続けるか迷ったのですが、高校の同期がいることもあり、スティックでボールを打つのが楽しくてホッケーに決めました。 趣味と言える趣味がなくて、いろんなことに手を出そうとするものの、続かないかもと不安になり、なかなか始められない悪循環に…。みんなもそうなのかな? マンガやアニメはある程度わかります。あんまりゲームを知らないので、switchでできるおすすめのものがあったら教えてほしいです。 同期のみんなは暴れ馬ぐらいはしゃぎ回るので、真面目枠として、自分に素直になって頑張っていきます。
8月3日


2026新入生自己紹介8 四方聖琉
理科2類11組の四方聖琉(しかたひかる)です。名前も苗字も珍しいのでいろんな間違え方されます。実は男3兄弟の真ん中で、4つ上の兄と4つ下の弟がいます。名前の画数が占い的に最強らしく、兄弟全員画数が同じです。これのおかげで運にはかなり自信があります。 出身は安田学園高校です。これも珍しくて東大は今年も1人だけです。高校時代は神童としてやっていましたが、今では東大の癌として東大の足を引っ張っています。一年生唯一の浪人で駿台御茶ノ水校で浪人していました。浪人時代は人生で一番勉強しましたが、東大に受かる実力があったかというと怪しく、最後は運で受かりました。記号問題でもない適当に書いた数字が奇跡的に当たり、プラス1点で受かったラッキーボーイです。 ホッケー部に入部を決めた理由は大学生活で何か熱中できるものが欲しかったからです。中高ではテニス部に入っていましたが、大学で新しいスポーツを始めてみたいと思いホッケー部に決めました。これからもっと上達してチームに貢献できるように頑張ります。
7月30日


2026新入生自己紹介7 佐藤颯
理科1類12組、佐藤颯です。愛媛の愛光高校から上京してきました。愛光から東大に進むのは例年10人弱であり、僕の代も例に漏れず7人しか進まなかったです。とはいってももともと友達が少ないので、同期の少なさ自体はあまり意に介していません。しかし、自分の意中の人が東大に落ちてしまったこと、これだけは繊細な僕の心を大きく抉っていきました。 東大理一志望という共通点もあって、あの子とは我ながらうまく関係値を積めていたと、今でも確信しております。ただ、神様のいたずらでしょうか、共通点として僕たちを近づけていた受験が刃を剥くことになります。ご存知の方も多いと思いますが、今年の東大理系入試は少し難化しました。数学は1問しか埋められず、物理も個人的に癪に障る問題であったため、受験直後の僕は浪人を確信しました。そんな中、2日目の試験終了後、その子と偶然会ったぼくは、運の良さが試験で出て欲しかったと思いつつ、2人で駅までお喋りをしました。私的には50:50くらいで受かりそうと、そう言っていた彼女の右横顔をはっきりと覚えています。僕はそんな彼女に、「おれ絶対落ちとるから
7月28日


2026新入生自己紹介6 倉田森太朗
理科一類22組の倉田森太朗です。文章が下手で紹介しても伝わらないと思うので代わりに僕の人生のハイライトを振り返ってみます。 2007名古屋市で産まれる 髪が一向に生えず、祖母に一生ハゲなのではと心配される 2008【朗報】髪生える 2009よちよちとかしてた たぶん 2010 なんも覚えてない 2011妹が産まれるも退院後に母がドーナッツを買ってくれた事しか覚えてない 2012五藤さんの祖父母宅から50mの距離の家に引っ越す 多分3DSのすれ違い通信何回かしてる 2013ラーメンが健康に悪いと聞いてラーメン嫌いという立場を取る 中2で冷静になって考えを改める 2014妹のテディベアを自分で隠し、隠した事を忘れて一年後にみつかる 2015僕は妹をさん付けで呼んでるのに妹は呼び捨てで呼んでくる事から年功序列制の崩壊が近づいている事に気づく 2016釣りさえ知らず金を稼ぎたぬきに巻き上げられるだけのゲームだと思っていたあつもりで全財産つぎ込んだカブを腐らせ引退する 2017転校する 当時同じクラスだった女子に後に「帰国子女ってもっとカッコよくて優しいと
7月23日


2026新入生自己紹介5 大窪悠斗
理科1類12組の大窪悠斗です。出身高校は兵庫県の甲陽学院高等学校で、関西屈指の名門校で男子校です。6年間の男子校生活で捻じ曲げられた性格、常識を取り戻し本来の純粋な大窪悠斗を取り戻そうと意気込んで東大に来たものの待っていたのは男しかいないクラス。そこに追い討ちをかけてくる進振りの圧。京大にすればよかったと日々思うばかりです。 最近の趣味は銭湯巡りです。東京の銭湯は大体大人一人550円なのですが同じ料金でも銭湯によって満足度がまるで違います。露天風呂やサウナまでついている銭湯から、風呂が1種類しかない上に激熱で入らせる気がない銭湯まで多種多様で、自分の中のコスパ最強銭湯がどんど ん更新されていくのが面白いです。 僕がホッケー部に入った大きな理由は用事がなければ何もしないような怠惰な僕には大学生活は耐えられないと思ったからです。部活に入って2ヶ月ほど経ちましたが、非常に充実した日々を送れていると実感しています。用事がなければ特に何もしない僕ですが、やることに対してはしっかり向き合って成長できる自信があります。これから4年間しっかりホッケーというスポー
7月20日


2026新入生自己紹介4 内木場千晴
スタッフとして入部しました、東京女子大学現代教養学部経済経営学科1年の内木場千晴です。珍しい名字で、ルーツは九州にあるらしいのですが、出身は千葉県です。 入部のきっかけは、友達に誘われてスタッフ体験に参加したことです。入学当初は、他大学の運動部のマネージャーになろうとは少しも考えていませんでした。予定もなく暇だったので、友達の付き添いのつもりで参加したスタッフ体験があまりにも楽しかったのと、部の雰囲気がとても良かったので、入部を決意しました。 中高6年間は部活でクラシックギターをやっていました。趣味でウクレレを弾いたり、フルートを習ったり、文化祭の有志バンドでベースを弾いたりと、音楽経験は豊富ですが、スポーツ経験はほとんどありません。強いていえば、スポーツではありませんが、フラ(ハワイのダンスです)を習っていたことがあり、本当に少しだけ踊れます。そんな感じで、音楽一筋でやってきたのでホッケー部での活動はとても新鮮です。 これからチームをサポートしていけるように頑張ります。よろしくお願いします!
7月16日


2026新入生自己紹介3 市村遼
文科一類11組の市村 遼です。出身高校は筑波大学附属高校で、1つ上の先輩に秋篠宮悠仁様がいる環境で高校生活を送っていました。深く関わることはなかったのですが、長机を一緒に運んだことがあります。 中高6年間サッカー部に所属していたのですが、大学では少し違うスポーツをしてみようと思い、同じクラスの五十嵐の誘いもあって、サッカーと競技性が似ているホッケー部への入部を決めました。 これといった趣味がなく、ミーハーなのでどんな娯楽にも広く浅く手を出していますが、アニメや漫画が全くわからず会話の輪に入れずに悲しいことがあるのですこしずつ読んでいけたらいいなと思っています。趣味といえばあるアイドルグループが好きですが、恥ずかしいので書かないことにします。 これからよろしくお願いします!
7月13日


2026新入生自己紹介2 和泉諄
文科二類18組の和泉諄(じゅん)です。名前は「じゅん」と読むんですが、割と珍しいらしく、初見で読めた人は少ないです。出身高校は都立日比谷高校で、校庭から国会議事堂が見える異常な場所で日常を過ごしていました。 趣味は野球観戦とゲームです。巨人ファンで、今季は東京ドームに7回くらい行っています。練習と被っているので最近はあまり試合を見られていませんが、今季は優勝する可能性もあるので、毎日スポナビで結果を追っています。ダウンが終わった後にスポナビを見るのが日課です。ゲームは幅広く触っていて、最近は『ストリートファイター6』というゲームにハマっています。自分ができないことを一つ一つ克服していくことで上手くなることができるので、この考え方をホッケーに応用できると嬉しいです。 僕がホッケー部に入部した大きな理由は、大学生活を惰性で過ごすのが嫌だったからです。大学に入り、高校時代の友人と人生が分かれるなかで、何か積極的に行動しなければ「孤独で退屈な4年間を過ごすことになる」という妙な自信がありました。そんな考えのもと、自分の大学生活を捧げられる強固なコ
7月9日


2026新入生自己紹介1 五十嵐拓人
文科二類11組の五十嵐拓人(いからしたくと)です。珍しいんですが、名字は濁らずに「いからし」です。名前の通り濁りのない性格を目指します。出身高校は神奈川県の栄光学園です。 スポーツ観戦が好きで、海外サッカー(リバプールファンです)、プロ野球、NBA、F1、なんでも見ます。スパイダーマンも好きで、この夏の新作が楽しみです。(写真はディズニーに行ってスパイダーマンポーズをしている僕です) 僕がホッケー部に入部した理由は、中高の後悔にあります。中高ともにサッカー部に所属していましたが、高校時代は文化祭の幹部をやったことや怪我をきっかけに部活へのモチベーションが大幅に低下し、いつしか部活動に本気で向き合えなくなっていました。この不完全燃焼感が大学で運動部に入る動機になりました。後悔がある分、大学に入って心機一転新しいスポーツを始められることにとてもワクワクしています。 入部して2ヶ月ほどが経過しましたが、ホッケーというスポーツは難しいと感じることばかりです。特に、スピード感がありホッケーの中で1番輝いて見えるといっても過言ではないはずの「ヒット」は、左利
7月6日


2025 新入生自己紹介17 五藤成章
理科一類39組の五藤成章です。 趣味は一人旅と御朱印集めで、昔から各地を巡るのが好きです。好きな食べ物は寿司です。 ホッケー部に入った理由は、サッカーを見るのが好きで、それに通じる面白さを感じたことと、先輩方の雰囲気がとても良かったからです。 実は僕は、少し珍しい「途中入部」です。その理由は大きく2つあります。 1つ目は、高校時代に部活動に本気で打ち込めなかったことです。出身は桐蔭学園高等学校で、スポーツ推薦の選手から東大進学者まで幅広い生徒がいる大規模校でした。人数の多さや環境もあり、僕自身も周囲も、部活に全力で取り組むという雰囲気ではありませんでした。 2つ目は、大学生活に物足りなさを感じたことです。授業やアルバイト、遊びなど一通り経験する中で、次第に「何かに本気で打ち込みたい」と思うようになりました。 そうして出会ったのがホッケー部です。 これからは、周りに追いつき、追い越せるよう全力で頑張ります。よろしくお願いします!
4月20日


2025 新入生自己紹介16 宮脇千空
こんにちは。文科三類十組の宮脇千空です。福岡出身ですが、出身高校は鹿児島にあるラ・サール高校で中高6年間寮、下宿で過ごしていました。寮生活は、スマホが禁止だったり毎日三時間の強制自習時間があったりと色々ルールがあり、大変でした。コロナの時期は寮から出られず、食事も風呂も舎監...
2025年8月24日


2025 新入生自己紹介15 本道史門
こんにちは。理科二類14組の本道史門です。生まれも育ちも東京で中学と高校は麻布というところに通っていました。中高ではバレー部に所属していて、ポジションはオポジット、ミドル、ウィングスパイカーといろいろやっていました。東大でもバレーをやるつもりだったのですが、肩を壊したりいろ...
2025年8月22日


2025 新入生自己紹介14 平岡幸大
こんにちは。理科一類9組の平岡幸大(ひらおかこうた)です。出身高校は公立の超名門日比谷高校です。国会議事堂の近くで3年間優雅な生活をしていました。日比谷っていうだけで東京の人からは尊敬の眼差しを向けられるので気持ちがよかったです。...
2025年8月19日


2025 新入生自己紹介13 羽根田盛
こんにちは。理科一類12組の羽根田盛(はねだ じょう)です。東京にある学芸大学附属高校(僕たちは「附高」って呼んでました)出身です。 僕は高校までにいろんなスポーツをやってきました。幼稚園生の頃から中学2年生の頃までは水泳をやっていて、中学校と高校では陸上部に入っていまし...
2025年8月14日
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